• ニュースフラッシュ
  • ワールドビュー
  • 製品情報
  • 包装関連主要企業
  • 包装未来宣言2020

トップページ > ニュースフラッシュ > キリンビール:果実感を高めたデザイン

ニュースフラッシュ

キリンビール:果実感を高めたデザイン

2011.12.08

n_20111208_01.jpg キリンビールは、素材のありのままを楽しめるチューハイとして好評の「キリン 本搾りチューハイ」を味覚・パッケージともに刷新し、リニューアルして「グレープフルーツ」と「レモン」(350ml、500ml)で2011年12月下旬製造品から順次切り替える。「本搾りチューハイ」は2003年2月にメルシャンで発売し、同社が販売を継承してからも"果汁とお酒だけでつくったチューハイ"として好評で2012年で発売10年目を迎える。
 味覚は、それぞれ果汁量を増量させることで、グレープフルーツの豊かなみずみずしい味わいやレモンの爽やかな酸味を実現し、果実感をまるごと楽しめるチューハイに仕上げている。パッケージでは、グレープフルーツとレモンのイラストをあしらい、果実感を高めたデザインとする。