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2018年7月号

余白を紡ぐ

「余白」とは何か。それは未知の可能性である。パッケージの余白は「空間」といえ、そこに人類は(たとえば「剽悍」)パッケージの道具としての可能性を見たに違いない。ときにヘッドスペースが大きすぎれば「過剰」とされ、輸送中には破損、酸化・劣化の要因ともなるものだが、パッケージの「用」は空間である。それはまた未来につながる可能性でもある。

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