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2017年2月号

包装はだれのモノ?

「誰のモノ?」とは文字通り「所有」を意味するが、モノづくりは単なる権利ではなく、「責任」と「自負」とが不可欠だ。顧客に対してだけではく社会や未来に対してである。その意味では奢りや慢心なく、正しく所有を意識することが大事だ。もう1つの意味は「誰のためのモノつくりか?」である。そう考えればモノの「用」が問われる。1つとは限らず、幾重にも人や社会ために役立つモノづくりへの問いである。

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