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2016年10月号

笑いの包装

欧州で一時代の包装文化を築いてきたレジェンドは「日本は包装文化の国」という。それは、単なる機能や合理性、販促の追求といったことではない。「つつむ」ことを意識し、そこに大切な思いを込めてきたということである。言いかえれば「思いやり」といる。思やる相手は、けして人とはかぎらない、自然やモノである場合もあろう。ただ、それが押し付けであってはならず、相手の「笑い」を誘う、思い浮かべる「笑いの包装」である。

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