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2016年9月号

包装・文楽(ぶんがく)

「文楽(ぶんがく)」とは、「『文楽』と書くが『ぶんらく』ではなく、『ぶんがく』と読むが『文学』ではない」と、「音楽」との言葉を揶揄った作詞家の阿久悠氏の造語である。曲ばかりで歌詞が蔑ろにされる歌謡曲への反骨心ともいえるものか。本誌もまた包装ジャーナルらしいビジュアル性は重視するが、一方で「文章を楽しんでほしい」との思いがある。そこに開発に大切な思考があり、「包装の未来を留めん!」との思いがある。本誌にとって文楽とは包楽(ほうがく)である。

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